※2020/5/22:追記
「PartsPipe」のデザインは、「KLON Centaur」ロゴを消すか、部分的に剥いでの販売となります。
こちらのブログ記事の内容も併せて修正させていただきました。何卒ご了承ください。

最近は、なかなか個人的にも楽しみなアイテムが多くて、紹介ブログばかりになっています。
お店のブログだから、当然と言えば当然なのですが……。
(少し前は、空の写真ばっかりアップしてたので……)
前置きしたということは、今回も商品の紹介です。
前のブログで、入荷しますよ! って言ってたPartsPipeがやってきたのです。
このレビューを書いてる時点で、実はもう売れてしまっているのですが……。
(PartsPipeについて言及されたデジマートコラムがこちら。)
結構どきどきしながら開梱……。

そして、音を出す……。
正直、こんなにプラグインするのが待ち遠しかった経験は久しぶりでした。近頃新しいエフェクター触ってなかったので、単純にエフェクターにハマってた頃の感覚がよみがえります。
ああ、これだったなあ……!
この、アナログな泥臭いオーバードライブ感。やっぱり好きだなあ。太いのに抜ける感じ、素晴らしいや、やっぱりケンタウルスは。
って、PartsPipeのレビューのはずが「KLONを久しぶりに弾いた人の話」にすりかわっていました。
横にKLONを並べてレビューができない(持ってないので)のですが、頭の中ではもう違いを探すとか、このつまみの感じがちょと…とか、全然なくて、単純にケンタウルスサウンドを楽しんでしまいました。とてもいいですよ。
※2020/5/5:追記
ご購入のお客様から、本家・セリアトーン(恐らく)・PartsPipeの弾き比べレビューいただきました!
前のブログでも書きましたが、本家は年代ごとにサウンドが違うようですので、その中に紛れ込んでいても(見た目ではなくて)全然違和感ないのではないかと思います。そのくらいには良く再現されたものだと感じました。
そして、先にも書きましたが、デジマートに出品した瞬間売り切れてしまいました。
今回はサウンドチェックも兼ねての一台の入荷でしたが、今後はレギュラーで入荷の予定です。こちらから注文受付いたします。(料金先受けです、すいません!)
ゴールド・シルバーの2種類から選べます(価格は一緒です……)。
※オリジナルCentaurのデザインに抵触しないよう、ロゴを剥いでの販売となります。
SPOON
今村
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